
先日、3兄妹ユニット「一途」の吉川小学校ライブのお手伝いへいきました♪(^_^*)
私は、一途の小学校のライブが大好きでございます!
なぜかというと・・・
子供達のまっすぐでなココロを感じられるから!
その歌声に、心の底から癒されるから!
(思い出すといつのまにやらほっぺたがゆるんじゃう〜〜♪)
子供達と比べると、確実に少なくなっている素直さというのが、
浮き彫りになって、「おーーー」と考えさせられます。
素直じゃない。
それってどういうことやろう?
それは、何かをやろう!と思ったときに
「めんどくさいし」
「どうせ」
「べつに」
とブレーキをかけることなのかな?って、
今の私は思います。
それはどこかの瞬間で、
理不尽な経験を味わってしまって、
それに対する防御の気持ちかもしれません。
でも、生きていると絶対そういうこともあるんですな。。
大変やわ〜!って思う時。
ちぎれそうなほど辛い時。
我を忘れるくらい怒るときもある。
でも、
窓ガラスが揺れるくらい笑うこと。
涙が出るくらい嬉しいこと。
胃がひっくり返りそうになるくらい楽しいことがある!
ごった煮で、毎日が進んでいくんですな。。。
ありのままの気持ちの揺れを
まっすぐに表現している子供達を見ていると、
あらためて。。。
考える時間ができますね。
24才の分際でなにを(笑)
と自分でも思いますが、
それはそれ、今考えていることということでご容赦ください。
話は戻って、吉川小学校はとても大きな学校で、
全校生徒が600名もいるマンモス校。
「grow up」や、「ぼくのゆめ」の合唱が、もうたまらんです。
低学年の元気な声!高学年のちょっと照れつつ歌うきれいな声!
それを見つめる先生方やPTAの方、保護者の方のまなざしも優しい。
教頭先生(だったと思います)が、中学校の時の恩師(びっくり!)だったり、
しゃべっていた3年生の子供達が、夏に私がした仕事を知っててくれたり、
素敵な出会いもありました♪
毎日がどたばたで「あっ!(0_0;)」と言う間に過ぎていくけれど、
その一瞬一瞬がとても大切。
きらきら輝いているこども達の目を見ていると、
それをあらためて感じることができるのです。
感謝だな。
なんか「もやっ」としたエントリになっちゃったな(^_^;)
それもアリってことで★
















