弊社のWEB事業部チーフであり、福井カメラ女子の会代表でもある青野ユン女史。
最近めっきりメディア露出度No1の彼女が、今度はなんとNHK福井さんで福女(輝いている福井県女子)として登場!
あいにく私は出張中のため、リアルタイムで観ることはできなかったんですが、社内メーリングリストにユンちゃんが写真を送ってくれました。
冒頭の写真がそれで、彼女のお父さん、お母さんが愛娘の活躍を喜ばれているところを、後方から愛娘に激写されている所です(^^)
あまりにいい写真だったので、無断で私のブログにメモリアルしたワケですが、どうか勘弁してください。だって俺も嬉しいんだもの。
何が嬉しいって、カメラ女子の会と彼女の活躍が取り上げてもらえるってのはモチロンですが、この写真をご覧になればお分かりいただけるように、【親孝行】が我が社にまた一つ生まれたことです。
私がテレビや新聞に出させていただいた時も、やっぱり両親はすごく喜んでいました。
やはり自分が輝いている姿を親に見せることができる、というのは、何にも勝る親孝行ではないかと思います。
そこでふと気がついたのですが、ユンちゃんが輝いている姿を私の親が見たら「やっぱり喜ぶ」んですよね。
"サトシの会社の子がテレビに出てる!"って。
これは、会社という「チーム」のすごくいい所だな、と。
つまり自動的に私の親孝行にもなっちゃってるのです。
仕事を通して、
人の役に立つことをする。
自分、家族や大切な人を養う。
会社には色んな大切な役目がありますが、ここで一つ提唱したいのは、
社員みんなで、みんなの親孝行をする。
ということ。
それはつまり、自分の人生を輝かせる、ということ。
というのが親の愛の偉大すぎる所ですねぇ。