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August 2011 アーカイブ

 
201108
01
Monday

お客さま大感謝まつり開催っ!

matsuri.jpg

この秋、弊社ウォンツのWEBサイト&サービスをリニューアルいたします!そこで、これまでの商品&サービスをご愛顧いただいた皆さまに、少しでもお返しをさせていただくために、【お客さま大感謝まつり】として、プレ・リニューアルイベントを開催いたしました!!

ウォンツのパソコン教材販売総合サイトであるウォンツショップは、実に開設から9周年。
これまでご愛顧いただいた皆さまに、心からの御礼を申し上げます。ありがとうございます。。。

今回のイベントのテーマは「まつり」です。これは何も夏だから...ということではありません。「まつり」という言葉には4つの意味と、その所以たる4つの漢字(祀/祭/奉/政)があります。その意味が、今回のイベントの主旨にぴったりだったからです。
(詳しくは、おまつり会場にて動画で)

そして、もう一つの理由は、なかなか明るい話題ばかりではない今こそ、すこしでも気持ちが温かくなるような、そんなイベントにしたいからなのです。


ちなみにこのイベントは、手を替え品を替え、スタッフみんなで趣向をこらしながら、リニューアル完成までの間開催し続けたいと考えています。

現在開催中のイベントとしては...

●こたえて、みせて、つながって DVD講座最大70%OFF!
●メール1本で奨学金獲得!あなたの夢を応援します
●フォローして抽選で70%OFF!~twitterキリ番割引~
●「いいね」を押してDVD 講座をGET!~ facebookキリ番プレゼント ~

などを行っております!

どうぞ、是非遊びにきてくださいね!!
→おまつり会場はこちら

それから、期間限定でこんなブログも始めましたw
着ぐるみ社長の「大きく変わろう」大変日記

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201108
07
Sunday

【本日14時より生配信予定】わたぼうし音楽祭出場!

みなさまおはようございます!

実は今、第36回わたぼうし音楽祭の全国大会に出場するために、奈良県に来ています。

わたぼうし音楽祭とは、障がい者の福祉施設「たんぽぽの家」が主催する、障がい者の方による音楽祭。音楽という表現によって、ひとつになろう、という素晴らしい企画です。
この音楽祭は、すでに全国はもとより、アジアを中心に世界各国に広がっていて、今日は日本での全国大会開催の日なのです。

私も、小玉さんという方の詞に曲をつけさせていただき応募したところ、有り難いことに234バンド中8バンドに選考されたワケなんです。

→詳しくはこちら

そこで本日14時より、Ustreamを使ってその模様を生配信したいと思いますっ!


Video streaming by Ustream

ただ...会場の電波の状況によって、うまく配信できない場合もあるかもしれません。また、肖像権の問題などで、全体的な画は配信できない場合もございます。ご了承ください。

ではでは、優勝→アジア大会出場目指して頑張ってきまーす!

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201108
09
Tuesday

【結果報告】第36回わたぼうし音楽祭

8/6に奈良文化会館ホールで開催された、障がい者の方による音楽の祭典「第36回わたぼうし音楽祭」の全国大会に出場してきました。

今年の冬に開催される、タイ・バンコクでのアジア大会への出場権をかけて、小玉さんが作詞された「ふたりで」という曲を、力の限り熱唱して参りました。

その結果!...ですが、残念ながらアジア大会への出場権でもある、

・わたぼうし大賞
・文部科学大臣賞

に選ばれることはできませんでしたが、ありがたいことに2つの賞をいただくことができました。

それと何より...楽しかった!!色んな人と出会うことができた。それだけでも大満足なのでしたニコニコ

大会の模様は、こちらの動画でご覧頂けます。(主催たんぽぽの家さんによるネット動画配信)

Broadcasting live with Ustream
(わたしの出番は40分ぐらいです)


素晴しい経験をありがとうございましたーっ!!この場をお借りして、主催・関係者各位の皆さま、ご縁をいただいた皆さま、facebookやtwitterで応援コメントをくださった皆さま、この機会を与えてくれた作詞者の小玉さんに、心よりの御礼を申し上げます!

ありがとうございましたっ!!!

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201108
11
Thursday

【8/31まで】全DVD講座30%OFFキャンペーン開始!

30off_main.jpeg


ただ今弊社WEBショップにて開催中の「お客様大感謝まつり」では、色んなイベントを行っていますが、今日から期間限定の新しいキャンペーンが始まりました!


今回のキャンペーンの内容は実にシンプル!

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

 8月31日(水)まで!
 全DVD講座が30%OFF!!!
 http://wants.jp/matsuri/list30.php

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


キャンペーンの内容としては「以上」というぐらいとっても分かりやすいものですが、その分弊社スタッフからの感謝の気持ちは、山盛りに注がせていただきます!

明日から、お盆休みに入られる方もたくさんいらっしゃると思いますので、この機会にじっくり欲しい商品をお選びいただければと思います。

ただしこのキャンペーンは、8/31までの期間限定です。
気がついた時には「もう終わっていた!」なんてことがないように、ご希望の方はお早めにチェックしてくださいね♪

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201108
14
Sunday

今年のお盆の空気

110814.JPG

今朝は、家族・親戚と共にお墓参りに。

昔は「夏休み」ぐらいにしか思っていなかったお盆ですが、年とともに、色んなことに思いを馳せながら、ご先祖さまに掌を合わせる自分がいることに気がつきます。連綿と受け継がれる命の連鎖には、それぞれの時代を生き抜いてきた人生のドラマがあり、それが今なお自分と、我が子の時間へと無限のクロスフェードを続けている。。。

人は、今、与えられた時間を生きるしかないのですが、その「今」を創ってくれた先達のことを想い、そして自分たちの毎日の行動が、次の世代の「今」を創り出していることを想うと、現在進行中の私の【今】に、大きな視点からの広がりが見えてくる気がします。

...とか、そんな偉そうなことを言いながら、その前に【今】をどれだけ真剣に生きているか?と自分に問いかけると、まだまだだなぁ...と反省だらけなのですが。。。


それにしても、今年のお盆の空気は、どこかこれまで経験してきたものとは少し違って感じます。

それは、3月11日以来、日本中が命について考えざるを得ない状況になったからかもしれません。
「生命の危機」の裏側にある「命の大切さ」に感謝し、時間的・空間的な人のつながりを思い遣り、日々をしっかり味わって生きる。そうありたいと考えさせられる、どこか厳粛な空気が、今年のお盆は流れているような気がするのです。

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201108
25
Thursday

【経営品質協議会】次世代経営コミュニティ実践会 レポート公開

110824.JPG

経営の品質を向上させることを目的とした【福井経営品質協議会】の実践会、全6回が終了しました。

講師の玉木社長、岩瀬専務@福井キヤノン事務機の両先生、誠にありがとうございました!!

「今月中に感想をメールで送ってね」ということでしたので、早速ブログにてレポートを兼ねて提出させていただきます(笑)


私は、実は玉木社長のご配慮で、入門編を飛ばして実践編に加えていただいたので、正直どこまで理解できたか自信がなくて恐縮なのですが、講師のお二方にとっては「この受講料でははっきり言って完全にボランティア」というほどの内容の濃さでした。

では、感想を書かせていただきます。

ーーーーーーーーーー

経営品質協議会の理論を、自分なりに簡単にまとめると、

組織の理想的な姿 ー 現状認識 = 経営課題/戦略課題

つまり、理想的な姿と正しい現状認識とのギャップには、クリアすべき課題があり、それらの問題を解決するための継続的な活動を体系的にまとめた科学だと感じました。

細かいことを書出すととても一晩では無理なのですが、私がまず素晴らしいと感じたのは、経営品質の理論が一定の状態を目指したものではなく、継続的な組織の活動の質を向上させることを目的としているところです。

組織は人間の活動そのものに他ならず、そこで働く人間がいる限り、組織の活動も一定の状態にとどまることなく、上を目指して頑張って、時にずっこけて反省し、その失敗を糧に歩き続ける...そんな無限ループだからです。

ループといえば、有名なのが、
P(lan)→D(o)→C(heck)→A(ction)
ですが、
経営品質ではAの後に「L(earn)」があります。

Learnは日本語で「省察」と訳されていましたが、つまり失敗要因をしっかりと見つめて反省するということ。

今日の講座で、玉木社長から
「省察は、読む、書く、語る、聞く。この4つからしか生まれない」
という、実に人間的なお話がありました。

これは私見ですが、この4つに共通していることは「他人が認識できる」ということだと思います。

人も組織も成長するためには必ず失敗が必要です。ただ、恐いのは、「失敗を失敗にしない」という人間の弱さ
気づかない、隠す、知らないふりをする。

もっちろん私も正直恐いっす。

ですが、失敗を失敗として認めなくては、また繰り返します。

「捨てるためには、一度自分の物として持たないといけない。」と、昔何かの本で読んだ覚えがあります。
弊社会長の どんまゐが、以前「苦労とは反省」と言っていたのも同じ意味だと思います。


失敗や、自分の考え、経験を、認識できるモノや行動として人と共有する

これが自らの失敗を直視するための潔い姿勢であり、正しい省察の方法なのではないかと。自戒の念を込めて激しく思います。


さて、話が少し偏ってきましたが、講義中、実はこの経営品質の理論を、個人的には別の角度から眺め、味わっていました。

基本的にこの理論は、経営の品質を向上させるために、「組織」という枠組みの中で展開されているのですが、それらの手法は(先述の通り)一人の人間の成長モデルとしてもカスタマイズして応用できるのではないか?と考えたり、

あるいは、組織をWEBサイトに置き換えて、優れたWEBサイトを制作するために活用できるのではないか?

などと考えていました。

逆に言えば、それだけ汎用性が高い、普遍的な真実に迫った理論なんだと思うのです。


そんなこんなで全6回にわたり、脳みそに汗をかかせていただいたのですが、懇親会の時の岩瀬専務のお話が、実はすごく心に残りました。

「僕ね、スタッフに叱ったんですよ。"常にPDCAのことなんか考えながら仕事なんかできるかーーー!!"って(笑)。
理論なんて、必死で仕事して、失敗して、初めて分かることなんですよね。」

最後の最後に、このちゃぶ台ひっくり返した感じが笑いました。
でも、これこそ真実だな!と。

結局、どんな優れた理論やツールも、実践するのは人間。人を無視して経営などありえない、ということかと。精進します!

改めまして、講師の玉木社長、岩瀬専務、一緒に勉強して下さった皆さま、感謝申し上げます!

岩崎サトシ拝


<お詫びと訂正>
省察の部分、訳語とか意味とか色々「自分なり」に解釈し過ぎてました...っていうか間違えてました。ごめんなさい。
玉木社長より、メールにて追加講義をしていただくことになってしまいました。(スーパー忙しい方なのに申し訳アリマセン。。。)

受け売りではなく、自分なりに考えることも一つの価値ということで何卒ご容赦をm(_ _)m

以下、玉木社長からの追加講義メールを転載させていただきます。

--------------------
「省察」の箇所、私の説明が部分的で、ちょっとニュアンスが異なるきらいもありますが、岩崎社長の受け止め方として受容させていただきます。
「省察=Reflection」は失敗も成功も含めて、「自己の実践を振り返り、未来を展望すること」と意味づけています。
経営品質のアセスメントは、「組織としての省察ツール」です。
「個人としての省察」は、弊社の場合「目標連鎖と革新評価」と言う仕組みで実施しています。

岩瀬が語るように、現実の目の前のタスク対応においてPDCAを意識しながらの行動というものは、ほとんどありえないわけです。
ですから、PDCAは実行時とは別に機会を用意して、手順を踏みながら目標と結果のギャップを認識し、改善をはかるわけです。
ただ、その折に、目標だけに目を向けて改善をはかっていると目的(「理想的な姿」へのイノベーション)には、なかなか近づかないこともままあります。
そのような状態の時に、L(学習)を図ることによって、新たな成長軌道を知ることになります。その「学習」をするための思考様式を「省察」と呼んでいます。L(学習)は「PDCAのダブルループ」とも呼ばれています。

「省察」のための方法には「読み・書き・語り・聴く」という深い思考のための「言葉の作業」が不可欠になってきます。
経営品質のセルフアセスメントでも「アセスメント基準書を読み」、「組織プロフィールと各カテゴリーを記述し」、「社内で対話(ダイアローグ)をする(語り・聴く)」というプロセスの中で「省察」を実施することになります。岩崎社長がおっしゃる「他人が認識できる」という状態の中で「省察」がはかれます。
社内で認識できるだけではなく、経営品質賞の審査においても、審査チームが認識できる申請書のクオリティが求められます。「明確である」ということがクオリティの高さに通じます。

いままで出来なかったことに挑戦するからこそ、失敗があり、失敗を体験するということは「学習のきっかけ」となることは言うまでもありません。
--------------------

玉木社長、ありがとうございました!!!

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201108
27
Saturday

【熊坂仁美氏facebookセミナーレポート】役立つことをコツコツと!

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先ほど、facebookを始めとしたソーシャルメディアの著者としても有名な、熊坂仁美氏のセミナーに参加してきました。

facebook系のセミナーはやはり大人気で、本日も満員御礼200人の参加者...さすが熊坂さん!
(中嶋茂夫氏も先月大阪で満員400名の超満員だったとか!)


下記に今回のセミナー内容の議事録を、「かいつまんで」公開っ(言葉の遣い回しは私によるものです。)

【Google+が情報収集経路に激震をおこす!?】

今回のセミナーの目玉の部分はココでした。サンフランシスコのカンファレンスで熊坂さん自身が仕入れてこられた最新情報は非常に面白かった!

有料セミナーだったので、知的財産の保護のためここでは詳細は公開を控えますが、一言で言うとGoogle+ヤバい!っす。(笑)

この情報は、是非熊坂さんのセミナーを受講されることをおすすめいたします。


<facebookのコアコンセプト>
友達との「つながり」の優位性が強い。facebook=コミュニティー。
ただしこれはもろ刃の剣。ニュースフィードに流れる情報は、友達からの情報ばかりで、企業のfacebookページの更新情報などは全然こない。
つまりfacebookページ単独での集客はできない

<ソーシャルメディアはビジネス用ではないのか?>
上記理由から、単独でのビジネスユースには不向き。そもそも、アメリカではそういう認識すらあまりないらしい。

ではビジネスに使う方法は?→友達、人の意見を基に購入する。(広告には辟易)


<facebook ビジネス活用の好例>

ファンベースの集客で、リピート率のアップや、価格競争を回避した良い例をご紹介。

事例)
田中ファーム
田んぼの実況中継で、ホントに無農薬だ、ということをアピール。


エイチ・エス・ケー
零細企業の好例。作業実績や発注書の画像を公開したところ、受注が舞い込むように。
小口受注をテストに、次第に大きな案件へと発展。


イーテック浄水器
サイトのコンテンツやデザインを、まんまパクられる。。。そこで、真似されない「人柄」をアピールして他社と差別化。「あんたを信じてるから、すぐ買うよ」というお客さんまで。


カレーの大原屋
カレー屋さんで、近所の人とfacebook勉強会を開催したところ、地域コミュニティーの情報発信源になった。評判が評判を呼び、今では本業が繁盛。


無印良品
キャンペーンが上手。


<ソーシャルの活用法>
・軸はWebサイト
・役に立つコンテンツ
・リアル連動
・ソーシャル=コミュニティー
・定期的、継続的な情報発信


ざっくり言うとこんな感じでした。その上で私の所感。

今後、情報収集源がソーシャルになる」ということは、あまり驚くことではなくて、実は2010年から日本でも始まっているんですよね。
Google insightsで調べると分かるんですが、あらゆるキーワードで検索しても検索数自体が減っている。一方で、facebookのアクセス数がGoogleを上回った...なんてニュースもありました。

そこにきて、GoogleがGoogle+に本気で力注いでいることを考えると、熊坂さんが言われたように、情報源の「検索」→「ソーシャル(クチコミ)」への変化というのは、相当急速に進むでしょうねー。

個人的には、これは嬉しいことですw
数年前から、SEOとか(いや、大事なんですけど)どこか「GoogleとYahoo!つぶれちゃったら商売できないじゃん!」みたいな、委ねた状態が嫌で(笑)。

情報収集源がクチコミ=人間となれば、それこそサービスや商品、コンテンツが勝負になるワケで、それってすごく前向きだと思うんです。本質的な部分の「品質」があがりますよね。


あと、熊坂さんが何度も言われていたのが「ソーシャルやりさえすれば儲かる、ってものじゃないんです。facebookもGoogle+もあくまでツールです」という言葉に深く共感。

万能なツールなんてあるはずもなくって、逆に言えば、facebookを使った好例のリンク先を見ても分かるように、それぞれfacebookページ一つ見ても使い方が全く違います。

それぞれのご商売や、サービス、そこに描く理想的な姿は、10あれば10違うはずで、その違いをどう表現するか?そのために、どのツールをどう使うか?なんでしょうね。
そう考えると、メルマガだからもう古い...なんて話もナンセンスだなぁと思うんです。

私自身、こうしたツールをどう活用するか?に対して、イマイチのめりこめなかったのは、今キャンペーンをして「変わります」と宣言しているように、根本である会社の理想的な姿から変えていきたいと思っているから...という所が大いにあります。


そして、実はちょっと意外かつ嬉しかったことは、熊坂さんが言われていることも、先日弊社主催でセミナーを開催した時の講師「中嶋茂夫氏」のセミナー内容も、基本的なソーシャルの捉え方が基本的に一致していたことです。(やっぱりそうなんだよなぁ...と)

中嶋さんの場合、ご自分の著書のマーケティングに、facebookがっつりで行ったところ...失敗しちゃったと。。。
そこで、その原因を追及して、日本のfacebook事情を根本から捉え直した上で、ご自分の商品と顧客属性を考えたら、ソーシャルを活用した最適化されたマーケティングの手法がわかり、ちゃんと本も売れた!ということなんです。
これが実に面白くて、近日DVD化しますのでお楽しみに(笑)


結局、
お客さんの喜ぶことを真剣に考えて
人の役に立つコンテンツを作って、
自分に「合った」ツールをしっかり選んで
コツコツ発信していきましょう。

という極めてシンプルだけど、一番大切なことを改めて考え直した...そんな時間でした。
感謝!!

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