今日、バンド練習場(ドラムTOYちゃん宅)に向かう車の中での
どんまい先生との話で。
『メタ認知(第三者的視点で自分を見る)こそ素晴らしい!
神の領域と言ってもいいんじゃね?』
とな。
そういえば、何の本か忘れたけど、
「高次元の魂の持ち主は、常に自分を1m上から眺めている」
的なことが昔読んだ本に書いてあったっけー。なるほろねー。
で、実際これやってみると、妙に癒されるトコロがあって。
ちょっと主旨は違うかも知れないけど、
やっぱり「見られる」というのはいいことなんだろうな〜、と。
それが例え「自分によって」であっても。
人から無視される、いわゆる「シカト」は
卑劣な行為の最たるもの、と個人的に思うところもあって、
逆にやっぱり人は「見られたい・認められたい」欲求は
やっぱあるもんね。
あと、多分メタ認知すると、
うまく自分をコントロールというか、バランス取れるんじゃないでしょかね?
他人のことは冷静によく見られるもんね。
「灯台遠くは明るし」ですか。
あ、もいっこ思いだした。昔読んだ本のフレーズ。
「本当に自由な人は、自分を律することができる人だ」
ほえ〜、ふ〜ん。