今日はこの場をお借りして告白したい。
在宅から出勤制に変わってまだ1〜2週間。
限りなく部外者に近い目線の、今のウチに、
我が社ウォンツへの賛辞をタレ流しておこうと思う。
ウォンツには、現在3〜6名の女性スタッフがいる。
たまに出社したり、しなかったりする方がおられるので、
数があいまいなのはそのためだ。
しかも、そのスタッフというのは、
姉妹だったり、親類だったり、肉親だったり、
かと思えば大阪の箱入りムスメをら致してきた、という噂があったりと、
スデにワケが分らない。
まあ、それはイイとして、
ボクはこの、ウォンツを住み処とする、
数すら曖昧な「ウォンツ撫子たち」をハッキリいって愛している。
ということを、清水の舞台の上にキャタツを立てて、その上から飛び降りる、
ぐらいの勇気をもって告白する。
そんな言葉は、嫁にも言ったことがないし、
実は口下手、超高校級のシャイネスのボクとしては、
ブログという卑劣な手段を用いて、
一杯やって(※)いい気分になった、
こんな時じゃないとできることではない。(※ポンジュース)
「ウォンツ撫子」はみな、強く、優しく、楽しく、たくましい。
「強く」と「たくましい」は若干カブっているが、
素直に頭に浮かんだので、そのまま書いてみた。
特にブラジル人並の陽気さに、日本特有のトンチスパイスが利いた
会話センスは抜群で、まるでリアルドリフのような笑い声が、
事務所にこだましない日はない。
そして、細やかな心配りに見受けられる、
そこはかとない優しさには、目頭が熱くなることも、なくもなくもなくもなくもない。
さあ、どっち。
本当に素晴らしい。
因みに、我が嫁も実に働き者で、優しい、ということは、
この日記を読まれた時のフォローとして書き加えることを忘れてはならない。
と、家庭での主従関係があらわになったところで、もう寝よう。