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「生」の魅力


いよ!サトシの「さっさとしろ日記」御開帳〜。

ただの日記じゃないですよ、これは。「生」がつきます。「生日記」なんです。

ちょっと考えたんですけど、「生」って言葉、日本人にとって魅力あるんですよね。なんていうかエロティック。オッサン的なエロじゃないですよ(笑)。なんちゅうか、生命としての「シズル感」みたいなカンジ?使い方間違ってる?知らんけど、なんかそんなイメージなんですよね。

「ゆで玉子」よりも「生玉子」、「肌」より「生肌」、「収録放送」より「生放送」、「意気」より「生意気」・・・
ね?生の方がどっちかっていうとエロティックですよね?

だから「生日記」。イメージ的にはリアルタイムに、セキララに、「生」の声を連ねようか、と。正直にいきたいなぁ、というココロの表れにしてみようか、と思いましたデス。

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October 24, 2004 7:53 PMに投稿されたエントリーのページです。

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