一途の「ぼくのゆめ」のPVができました! 今年2月に城崎小学校で行われたライブを映像化したものです。子どもたちの元気な声をお聞きください。
この曲の歌詞は、ある男の子へのインタビューを元に制作されました。「家族一緒が一番嬉しい」「母さんの子に生まれて良かった」「世界中がこの幸せで一杯になーれ」。真っ直ぐな言葉が詰まっていて、つい自分が小さい頃はどうだったろうか、なんて事を考えてしまいます。
子どもたちに家族の大切さや未来への夢を説くことは、一途の行動理念のひとつです。ですから、この曲はとても思い入れが深いことでしょう。大きな声で合唱してくれる子ども達の笑顔を受けて、三人もとても楽しそうです。
こちらに、このライブのあとに城崎小学校の子どもたちが送ってくれた感想の一部も紹介されていますので、是非ご覧ください。1年生から6年生まで、言葉はどんどん成長していきますが、未来を描こうとする視線はみなとても真っ直ぐですね。「ぼくのゆめ」はやはり子ども達の気持ちそのままなのだなと思います。
ですから、やはり自分の中にもこういう気持ちは残っていて、それが今日という日を歩ませてくれているんだろうなと思わずにはおれません。そういう夢を、次の世代、そのまた次の世代が安心して持てるように、頑張りたいと思います。
















