先日の社長の大英断を受け、ウォンツは、別の方向性に切り出そうとしております。
ただ、推進力である、教育コンテンツを作り続ける・・この姿勢はそのままです。
その新しく取った針路で、どうなるかはわかっています。
それは何故か?
ウォンツの歴史を作るのは、われらウォンツのスタッフで、
その精鋭なるスタッフが一丸となって、取り組んでおります。
何十年後、社史か何かで、今を振り返ってみたら、それは感動するでしょうね~。
今ここでしている仕事が、巡り巡って、多くの人を幸せにしているのですから。
例えば、ウォンツの教材を見て、ソフトの使い方を覚えたある人が、
ソフトを駆使して芸術作品を作成し、その芸術品が、多くの人に感動をもたらしている
・・こういうこともありうるでしょう。
今ウォンツは新しい方向に向けて舵を切りました。
今営業をしていて、それに対して追い風を感じます。
その歴史的瞬間に立ち会えたとしたら、わたしはなんと幸いかな。
















