
どんなに構成をしっかり考えておいても、準備の段階でサンプル(授業の中で作っていくもの)をしっかり揃えておいても、いざスクリプト(台本)を書き始めると、
「この順番じゃないな」
「この機能はこのサンプルでは伝えないほうがいいな」
「時間がオーバーしそうだな」
などなど、修正点がたくさん出てきます。
それはプロ仕様のソフトであればあるほど多く出てくるもので、「ガーッ!」とスクリプトを進めているとそういうところにゴッツンコするわけですね。で、オツムにタンコブができるわけです。
そこでまた頭の中で練りなおし、サンプルに手を加え、あーでもないこーでもないとさんざん悩んでいると自然と答えが出てきます。悩むのはあまり好きではないのですが、悩まずに放置しておくと答えは出ないので、やはり頭を働かせるしかありません。でも「これだ!」という方法が見つかるとやっぱり嬉しい♪
明日もスクリプトと真っ向勝負です。











